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Kamus

Detail Kata

The Sketchbook

) ドラム担当。B型。身長173cm。ニックネームはグミ王子。 趣味は漫画を読むこと・スイーツを食べることで、特技はヨーヨー・低い声を出す事。 ニックネームから寄せられるとおり、グミが大好物であり、ライブを行うたびに、ファンから沢山の種類のグミを貰うらしい。 炭酸飲料は苦手である。

Kata Terkait

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

木瓜

(1)バラ科の落葉低木。 中国原産。 庭木とする。 高さ約2メートル。 小枝はときにとげとなる。 葉は楕円形。 春, 五弁花が前年枝に数個ずつつく。 花は紅・白のほか咲き分け, 絞りなどがある。 果実は楕円形で黄熟し, 香りが良い。 〔「木瓜の花」は ﹝季﹞春〕 (2)クサボケの別名。

惚け

(1)ぼけること。 また, ぼけている人。 「時差~」 (2)漫才で, つっこみに対してとぼけた話をして, 客を笑わせる方の役。 (3)老化に伴って起こる痴呆を主とする症状。

呆け

(1)ぼけること。 また, ぼけている人。 「時差~」 (2)漫才で, つっこみに対してとぼけた話をして, 客を笑わせる方の役。 (3)老化に伴って起こる痴呆を主とする症状。

大手

(1)城の正面。 表門。 追手(オウテ)。 ⇔ 搦め手 (2)敵を表門または正面から攻める軍隊。 追手。 ⇔ 搦め手 「~の大将軍/平家 7」 (3)同業の中で資本金や生産高など経営規模の大きい会社。 大手筋。 「~の私鉄」 (4)「大手筋」の略。

梵天王

〔「ぼんてんのう」とも〕 「梵天(ボンテン){(1)}」に同じ。

天気

〔「てんけ」の撥音「ん」の無表記〕 空模様。 てんき。 ていけ。 「~のこと楫取(カジトリ)の心にまかせつ/土左」

桶

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

麻笥

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

手彫(り)

(1)のみなどを用いて手で彫ること。 (2)自分で彫刻すること。

おぼこ

(名・形動) (1)まだ世間慣れのしていないこと。 また, そのような若い人。 「まだ~な娘」 〔現在では多く娘にいう〕 (2)結婚していない娘。 処女。

母音

⇒ ぼいん(母音)

応募

募集に応じること。 「懸賞に~する」

王母

死んだ祖母を敬っていう語。 ⇔ 王父

陸稲

〔陸の穂の意〕 畑に栽培される稲。 りくとう。 ﹝季﹞秋。

父親

ちちおや。 父。

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

惚け

とぼけること。 → おとぼけ